Duel Masters Festival 2013

デュエルガルドpresents -Duel Masters Festival 2013- 開催決定!! 6/9(日)開催!!

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レギュレーション

レギュレーションとなります。
参加される方は確認をお願いします。
また、随時変更される場合がございます。

・DMFルール
 最新の殿堂レギュレーションが適用されます。
 DMFの前日までに発売されたカードが使用できます。
 正式発売の前に先行発売があった場合は、先行発売カードの使用可否に関して別途告知します。
 ルールは最新の事務局裁定に基いて行われますが、ヘッドジャッジの裁定は優先されます。

・大会形式(予選)
 1本先取スイスドロー6回戦を行った後、上位7名+1名(選出方法は当日発表)が本戦に進みます。
 プレイヤーは結果に応じてマッチポイントを得ます(勝ち3点、負け0点、引き分け1点)
 5回戦終了時の持ち点上位7名は以下の方法によって決定します。
  1.最終マッチポイントの総数
  2.OMW% (オポーネント・マッチ勝率)
  3.GW% (ゲーム勝率)
  4.OGW% (オポーネント・ゲーム勝率)
  の順で順位を計算し、それでも同じ場合は同順位となります。

・大会形式(本戦)
 予選上位7名+1名による本先取マッチ戦シングルエリミネーション4回戦を行います。
 組み合わせは予選終了後に発表します。
 本戦は予選順位が高い方が1本目の先攻後攻を選べます。
  

・制限時間
 制限時間は1本先取で20分間です。
 
 (予選)制限時間が切れた時点でそのゲームは引き分けとなります。
    
 (本戦)ターンプレイヤーのエンド時まで行い、
    エンド時のシールド枚数にてそのゲームの勝敗を決定します。
     
 ※決勝と3位決定戦には制限時間はありません。

・持ち時間
 1ターンの思考時間の累計が最大で1分以内になるようにプレイして下さい。
 思考時間の累計1分ごとに、ジャッジがペナルティを取る場合があります。
 相手プレイヤーのターン中に思考時間を取る場合は最大30秒以内になるようにプレイしてください(例:ニンジャ・ストライク、シールド・トリガーの発動など)
 複数のカードの処理が連続的に続いている場合は、ジャッジの判断で長考ペナルティを取りません。
 明らかに遅延行為とジャッジが判断した場合は、1分以内の場合でもペナルティを取る場合があります。 

・デッキ
 DMFでは予選・本戦を通じて、同じデッキ・超次元ゾーンを使用してください。

・デッキ構築ルール
 1.メインデッキ
  メインデッキは40枚です。
  4枚まで入れる事が可能です。
  殿堂レギュレーションが適用されます。
 
 2.超次元ゾーン
  超次元ゾーンは8枚です
  4枚まで入れる事が可能です。
 
 3.スリーブ
  デッキは必ずスリーブに入れてください。
  スリーブは同一の物を使用し、目印はつけないで下さい。
  スリーブに目印等が認められた場合は、失格になります。
  スリーブの中にはカードを1枚だけを入れてください、裏スリは認められません。カードとスリーブ以外のものを入れた場合は違反となります。
  カードの縁以外に、模様や字の入ったオーバーガードのスリーブは、必ずカードの裏面に模様面を向けてください。
  超次元のカードに使用するスリーブは、両面のカードの内容が見える、透明または半透明のものを使用して下さい。トップローダーでもかまいません。
  多重スリーブに関しては認められています。
  ただし、大会運営に支障が出るとジャッジが判断した場合はスリーブを外してもらう場合があります。
  
・マナゾーンに関して
 マナは必ず数字を上にして逆さまに、相手に見やすく置いて下さい。
 スペースの節約のため、マナを重ねて置くことは認められますが、必ず何のカードか相手にわかるようにして下さい。
 時間の節約のために、マナを複数同時にタップすることは許されますが、どれをタップしたのか明確にわかるようにして下さい。
 マナの置き直し、およびタップのやり直しは認められません。ただしマナ数を不足してプレイしてしまったり、必要文明がタップされずにプレイしてしまった場合は、そのプレイを巻き戻して、マナをアンタップしてプレイし直して下さい。

・ジャッジへの申告
 対戦相手が遅延をしていると思ったり、対戦相手のプレイなどで疑問に思った時は、その場ですぐにジャッジを呼んでください。試合後の申請では、勝敗が変わることはありません。
 裁定の確認等で時間がかかった場合は別途延長時間が与えられる場合があります。
 ゲームの勝利を目的としてジャッジへの申告をしたと認められた場合は、申告したプレイヤーにペナルティが科せられます。 

・ゲームの、投了またはID(同意による引き分け)
 ゲームが終わっていない限り、プレイヤーは投了したり、双方の合意の元でそのゲームを引き分けにすることができます。
 謝礼の類と引き替えに投了したり引き分けに同意した場合、それらの行為にはペナルティが科せられます。

・カードについて
 サインカードはテキストが確認できないものは使用できません。
 テキストが確認できるもの(イラスト部分にサインが書かれてるもの)は使用可能です。
 

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